社員同士の評価システム「CIMOS(シーモス)*」。

持っているバッジで、その社員の個性がわかります。(あなたも、バッジをあげられます)

シンクスマイルは、「行動する妄想家」の集まり。
人が考え、人が動き、人が汗し、人が悩み、人が解決し、人が価値を生む。
その力をどんな大企業より、どんなベンチャーより大事にしているつもりです。

「人が資産」。どの会社も使うこのありきたりなフレーズに、
本当に血を通わせるために、私たちは少し変わった仕組みを採用しています。
それが、CIMOSです。

シンクスマイルの10の行動指針(バリュー)をもとに、
少し遊びゴコロも加えて、20の『バッジ』を設定。
社員同士がお互いのいいところを見つけ、
「これを実現したね」という仲間にWEB上で贈るシステムです。
(そのバッジ獲得数は昇給や昇進に反映されます)

ちょっと話を聞きたい CIMOSについて詳しくはこちら 社外のみなさまからもらったバッジへ

たとえば
プロフェッショナルメダル
顧客を感動させたら ⇒ 顧客感動バッジ⇒ 10個集めてプロフェッショナルメダル
エジソンメダル
アイデアを出したら ⇒ アイデアバッジ⇒ 10個集めてエジソンメダル

どんなバッジを持っているかは、
その社員の個性そのもの。
一部のバッジは、顧客のみなさまも、
今このページを見ているあなたも、
贈ることができます。

Facebookにログインしてバッジを贈る!

CIMOSの意味

『褒める』を見える化する

人は、叱られるより、褒められる方がはるかにやる気になる。
CIMOSは、その『褒める』を、バッジという目に見えるカタチにします。
(けなすバッチはありません。どこを褒めるか、だけ。そこがポイントです。)

目に見えるから、実感できる。集めようという気になる。
褒められたその時だけ嬉しくて終わりではなく、
ゲーム感覚にすることで、楽しくバリューを実現していきます。
(楽しくないことは続かない。それがシンクスマイルの一貫した考えです。)

自分の長所と課題を自然に把握できる

スマイルバッジがたくさん集まったら、『私って笑顔けっこう武器なんだ』とか。
熱血バッジがあまり集まらないと、『けっこうクールに見られてるのかな』とか。
自分のセールスポイントと課題が見えてきます。
その評価は会社から一方的に与えられたものではなく、
自分以外の全メンバーからの評価ですから、言い訳ができないのです。

評価と連動

半年に1回集計し、メダルの種類と個数が、
「昇給」「昇進」「異動」「独立支援」「インターンシップからの採用」などに連動します。
ふつう、会社の持つ絶対的な権限は、人事評価の権限。
それを全社員にオープンに委譲しようという試みです。
シンクスマイルの仲間は、公平に人を評価する。そう信じて取り入れています。

楽しくバッチをあげあっているうちに、バリューを実践することになり、
働いているメンバーが自然に幸せになっていく会社。
私たちは、そんな会社を目指しています。

ちょっと話を聞きたい バッジの種類

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